JALマイルを最も効率的にためることができ、それでいてプラチナカードというステータス性を手にすることができる法人カードとしてセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードがあります。

プラチナカードであるため、利用限度額が非常に高く、保険付帯が優れており、プライオリティ・パス(空港ラウンジの使用)などもついてきます。

それでいて、他の法人プラチナカードよりも年会費が安く、審査基準がそこまで高いわけではないので難易度は低いです。個人事業主であっても申請できるカードであり、非常に利便性が高い法人カードだといえます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード
対象  個人事業主・法人
券面
年会費 20,000円(税別)
追加カード 3,000円(税別:4枚まで追加可能)
還元率  1.125%(JALマイルの場合)
ETCカード年会費 無料
ETCカード枚数制限 5枚
限度額 個別設定
国際ブランド
【キャンペーン情報】

  1. 年間200万円以上の利用で年会費半額(年会費1万円)
  2. 初めてのApple Pay支払いで1,000円キャッシュバック(2018年8月31日まで)
  3. コンビニ支払いで20%をキャッシュバック(2018年11月30日まで)

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードの基本情報

アメックスは年会費が高く、非常にハイステータスなクレジットカードとして知られています。クレディセゾンが発行するアメックスは同じような機能があり、国際ブランドはアメックスであっても、非常に年会費が安くなっています。

薬でたとえるなら、アメックス(アメリカン・エキスプレス)の本家カードが「先発医薬品」であり、クレディセゾンの発行するアメックスは「ジェネリック医薬品」になります。値段は非常に安いものの、ほぼ同じ効果を得ることができるという特徴があるのです。

それどころか、クレディセゾンが発行する法人プラチナカード(セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード)は本家アメックスにはない大きな特徴があります。

法人カードの中で最高峰のJALマイル還元率を誇る

クレジットカードを発行するとき、多くの人が着目する点として還元率があります。法人カードの仕様によって、どれだけポイントが付くのかということです。

その点、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードは還元率が高く、JALマイルでためる場合は法人カードの中で最高の還元率を誇ります。このときの還元率は1.125%です。

経営者の多くはポイントをマイルでためます。私もマイルをためている人間の一人ですが、理由は単純でマイルの価値が高いからです。「1マイル=2~3円」の価値があるため、他のポイントでためるよりも大幅に得をすることができるのです。

さらに、マイルは個人に付与する必要があり、会社でためることができません。個人に付与される以上、たまったマイルは社長であるあなた個人が自由に使うことができます。つまり、「非課税の現金」をためることができます。

JALマイルの中でも、最も還元率の良い法人カードがセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードです。

限度額を個別設定

また、法人カードを選ぶときは利便性まで考慮しなければいけません。法人カードの利便性では、利用限度額が重要になります。要は、「どれだけクレジットカードの利用枠があるのか」ということです。

法人カードの中でも、一般カードでは限度額100万円が基本です。ゴールドカードでは250万円です。

ただ、個人事業主や法人としてビジネスを動かすと、広告費などで利用額が多くなってしまうことがあります。そうしたとき、限度額が大きい法人カードであると安心です。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードの場合、プラチナカードなので非常に大きな利用限度額を設定できます。

限度額は「個別設定」になりますが、最初は限度額が低く設定されています。ただ、カードを使用して2ヵ月ほど問題なく支払いをした後に法人デスクへ電話すれば、すぐに限度額を上げてもらいます。限度額を1,000万円にすることも可能であり、これだけの枠があればカード決済で困ることはありません。

プラチナカードの中で低い年会費

さらに、プラチナカードであるにも関わらず、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードは年会費が非常に安く設定されているカードでもあります。

その安さは他の法人プラチナカードと比べるとわかりやすいです。

法人プラチナカード 年会費 追加カード 限度額

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード

2万円 3,000円 個別設定

JCB プラチナ法人カード

3万円 6,000円 個別設定:150万円以上

三井住友ビジネスプラチナカード

5万円 5,000円 500万円

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナカード

13万円 無料 個別設定

さらに、年間200万円以上を利用している場合、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードの年会費は1万円になります。

法人税や消費税の支払いを法人カードですれば、年間200万円の利用はそこまで難しくありません。また、このときはJALマイルをためながらカードを利用できます。

これだけ年会費が安く、さらには還元率も良いプラチナカードは他にありません。そのため、非常にコストパフォーマンスの良い法人カードだといえます。

インビテーション(招待)が不要であり、審査基準は高くない

プラチナカードであると、誰でも申し込めずインビテーション制(招待制)にしていることがあります。本家アメックスのプラチナカードはインビテーションを採用しています。

ただ、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードはインビテーション制ではありません。そのため、誰であっても申請することができます。前述の通り、個人事業主・フリーランスでも問題ありません。

また、法人プラチナカードの中で最も審査基準が低く、難易度は高くないので気軽に申請することができます。設立一年未満の法人であっても、申請できる珍しいプラチナカードです。

法人カードの中でも、よりハイステータスで還元率の良い法人カードを求める場合に適しています。

プライオリティ・パス(空港ラウンジの利用)が付く

さらに、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードを利用すれば、海外旅行するときの飛行機待ち時間が快適になります。これは、プライオリティ・パスがつくからです。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードを発行した後、「プライオリティ・パスの発行申請」をすれば、手元にプライオリティ・パスが届くようになります。

海外出張のとき、私がいつも利用しているのが空港ラウンジです。ここでは電源があるので充電することができ、食事や飲み物を自由に取ることができ、さらにはシャワーまで浴びることができます。

空港のチェックインカウンターを通過した後、空港ラウンジの中で「プライオリティ・パス(Priority Pass)」の記載がある看板のラウンジであれば、カードを提示して問題なく中に入ることができます。

例えば、私はプライオリティ・パスを用いて以下のような空港ラウンジを利用したことがあります。

プライオリティ・パスは通常、年会費が約4万円ほどです。そういう意味では、わずか年会費2万円でプライオリティ・パスがついてくるセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードは非常に優れています。

高額な海外旅行傷害保険

同じ海外出張であれば、空港ラウンジと同じくらい重要なものとして海外旅行傷害保険があります。つまり、海外への出張や旅行でケガや病気をしたとき、補償してくれるというものです。

通常であれば、海外で病院を受診すると高額の費用が必要です。ただ、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードの海外旅行傷害保険は自動付帯であり、もっているだけで勝手に保険が適応になります。

クレジットカードには「航空券などの購入にカードを利用しないと保険適応にならないケース(利用付帯)」と「もっているだけで保険適応になるケース(自動付帯)」の二種類があります。プラチナカードなので、当然ながら自動付帯になります。

また、もし病院を受診することになったとき、たとえ保険適応になったとしても現地通貨を大量に保有しているわけではありません。ただ、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードにはキャッシュレス受診の制度があり、お金の支払いなく現地の病院を受診できるようになっています。

さらに、国にもよりますが日本語に対応した病院を予約してくれるため、あとはそこに出向くだけで問題ありません。すべてカード会社側で準備を整えてくれるのです。

プラチナカードをもっておけば、万が一のときも安心して海外出張することができます。

もちろん、プラチナカードなので補償額は非常に大きいです。海外最高1億円の補償があるため、法人プラチナカードが一枚あれば問題ありません。

乗り継ぎ遅延やロストバゲージへの対応も十分

また、海外・国内出張で飛行機を活用するとなると、意外と多いのが乗り継ぎ遅延やロストバゲージ(手荷物が出てこないこと)です。

遅延によって乗り継ぎに間に合わなかった場合、「乗継遅延費用の補償」としてセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードでは上限3万円までホテル代や食事代などを補償してくれます。

また、寄託手荷物遅延等費用もあり、これはロストバゲージによって何らかのトラブルで荷物が飛行機から出てこず、スーツケースが届くのが遅れた(または消えた)ときの補償です。この場合、服や生活必需品がなければ困るため、最高10万円まで衣類代や生活必需品代(歯ブラシ、カミソリなど)が補償されます。

ゴールドカードなどであれば、乗り継ぎ遅延やロストバゲージまで補償してくれる法人カードは少ないです。こうしたサービスはプラチナカードならではといえます。

コンシェルジュサービスの利用

プラチナカードといえば、コンシェルジュサービスが有名です。当然、クレディセゾンが発行する法人プラチナカードにもコンシェルジュサービスがついています。

ビジネスをしていると、急な予定が入ることはよくあります。そうしたとき、以下のようなことをコンシェルジュにお願いできます。

・急な出張が入り、明日の航空券を何とかして取得したい

・接待のため、銀座の周辺で良い飲食店はないのか

・福利厚生でコンサートチケットを入手したい

・ゴルフ場の予約をしたい

これらを自分で調べてもいいですがコンシェルジュに丸投げすることもできます。

クレジットカードのコンシェルジュサービスを利用すれば、無駄な調べる時間を抑えることができます。これにより、ビジネスに費やす時間が増えるようになります。

他の法人カードにはない特徴的な機能

プラチナカードであると、利用限度額が高かったりプライオリティ・パスが付いてあったりすることはよくあります。また、海外旅行傷害保険が自動付帯なのは当たり前です。

ただ、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードならではの「他のハイステータスな法人カードにはみられない特徴」が存在します。

こうしたものとしては、以下のようなものがあります。

電子マネーのID、クイックペイ、Apple Payに対応

個人クレジットカードでは、ほとんどのケースで電子マネーに対応しています。ただ、法人カードになると反対に大多数のクレジットカードで電子マネーに対応しなくなります。

そうした中、電子マネーでの支払いであっても問題なくできる法人カードがセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードです。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードではIDやクイックペイ(QUICPay)が可能です。IDやクイックペイの年会費や発行手数料はすべて無料です。

IDやクイックペイは後払い式の電子マネーであり、利用した分は法人カードの利用明細書に載って請求されます。

また、IDやクイックペイに対応しているクレジットカードであると、Apple Payによる支払いも可能です。Apple製品をもっている人であれば、携帯電話にセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードを登録することで、かざすだけで支払いが完了されます。

レジに以下のようなIDやクイックペイ、Apple Payなどのマークがある場合、電子マネーによる支払いができます。

基本的には電子マネーを法人カードで使う場面はありません。ただ、社員や家族に買物を頼むとなると電子マネーが多いに役立ちます。暗証番号やサインなしに法人カードをかざすだけで支払いできるため、気軽に買い物を頼めるのです。経費精算の処理を省くことができ、こうした使い方は非常に効率的です。

また、Apple PayではSUICAなどのチャージも可能です。現金払いだとポイントが付かないものの、クレジットカード払いではポイントがつきます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードの場合、高いポイント還元率を誇るのでSUICAなどのチャージも電子マネーを活用するといいです。

審査期間が非常に短い

一般的な法人カードの場合、審査期間が長く法人カードが手元に届くまでには一ヵ月ほどの時間が必要です。個人事業主や会社などビジネス利用の場合、それだけ慎重に審査する必要があるからです。

ただ、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードの場合は「あらゆる法人カードの中でも、最も審査期間が短い」という特徴があります。

法人カードの審査が完了してから、3営業日以内にカードが発行されるという特徴があります。

3営業日であるため、土日を挟む場合はそれだけ時間がかかってしまいます。ただ、そうでない場合は素早く法人カードを入手することができます。

ネット上から申請する場合、クレディセゾンでは19:30以降はその日の営業が終わり、次の日以降になってしまいます。そのため、早めに申し込むとそれだけ素早くカードを発行できます。

キャッシングやリボ払いなど、あらゆる手段に対応している

なお、個人用のクレジットカードとは異なり、法人カードでキャッシングやリボ払い(リボルビング払い)に対応しているカードは非常に少ないです。

法人でキャッシングやリボ払いをするとなると、資金繰りの悪い会社ではないかという推測が成り立つからです。

ただ、個人事業主であれ会社組織であれ、ビジネスをしていると非常事態に遭遇することがあります。そうしたとき、キャッシングやリボ払いできる法人カードであると何かトラブルがあったときにしのぐことができます。

そうした中、会社組織であってもキャッシングとリボ払いの両方に対応している唯一のカードがセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードです。

ビジネスでは銀行融資が基本であるものの、特別な理由で急に現金が必要になったり、支払いを先延ばしにしたかったりする場合、キャッシングやリボ払い可能な法人カードであるとビジネス上でのトラブルに対応することができます。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナカードとの違い

同じアメックスの国際規格なので混同しがちですが、クレディセゾンが発行する「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード」と、アメックスが発行する「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナカード」は別物です。

前述のように、同じ医薬品であっても先発医薬品とジェネリック医薬品は効果がほぼ同じだが、製造会社が異なるので商品自体は別物であるのと同じです。

法人カードの場合、ステータス性を重視する場合はアメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナカードが優れています。本家アメックスが提供するカードはインビテーション制であり、年会費が高く、誰でも保有できるわけではありません。

ただ、本家アメックスのプラチナカードではJALマイルの還元率1.125%を実現できませんし、これだけ安い年会費でプラチナカードをもつこともできません。

個人事業主を含め、難易度が低く誰でも取得できるプラチナカードがセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードなのです。

カードの審査に通過する人とは

それでは、どのような人がセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードの審査基準に達することができるのでしょうか。

会社経営者や会社役員、個人事業主・フリーランスであれば、基本的には誰でも申請することができます。

また、実は「普通のサラリーマン」「公務員」など、特に自分でビジネスをしていない一般人であっても申請できます。

「ビジネスカード」というのは、一般的に個人事業主や法人など、ビジネスをしている人向けのクレジットカードです。ただ、ビジネスカードという名称ではあっても、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードはビジネスとは無関係の人であっても問題なく申し込めるという少し変わったカードになります。

サラリーマンや公務員など、一般人であっても申請できることを考えると、「ビジネス経験の浅い個人事業主(自営業)やフリーランス」「設立一年未満の法人」であっても問題なく審査に通過することが分かります。

他の法人プラチナカードでは、どうしても審査基準が厳しくなります。ただ、一般人でも申請できるため、法人プラチナカードの中でも審査の難易度がかなり低いという大きな特徴があります。

このように考えると、本家アメックスのプラチナカードとは大きく違いがあります。法人プラチナカードの中でも、還元率や年会費、審査基準の低さなど実利を取りたい場合はセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードが適しています。

登記簿謄本や印鑑証明書の提出が不要

法人カードであり、ビジネス用口座(法人口座)を引き落とし口座に指定できるプラチナカードではあるものの、普通のサラリーマンでも申し込めるカードであるため、カード審査のときに登記簿謄本(履歴事項全部証明書)や印鑑証明書の提出は不要です。

登記簿謄本を提出不要のため、カード会社側(クレディセゾン)は「ビジネス経験がどれだけある会社なのか」ということがわかりません。

設立一年未満の法人であっても審査に通過するのは、登記簿謄本などの書類を求められないからなのです。さらに個人事業主の場合、ビジネス口座とはいっても個人口座を指定することになるため、法人よりも審査に通過しやすくなります。

このようにプラチナカードの中でも審査基準を低く設定している法人カードがセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードです。

コスパに優れたクレディセゾンの法人プラチナカード

このような特徴のあるセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードですが、他にも5枚まで無料でETCカードを発行できたり、3,000円で4枚まで追加カードを発行できたりします。

さらに細かい話をすれば、国内一流ホテルにアメックスの特別価格で泊まれる「オントレ」、ゴルフのプロレッスンや名門コースで優待される「ゴルフサービス」などもあります。

ただ、やはりメインは以下の特徴です。

・JALマイルの還元率が最高クラス:還元率1.125%

・プラチナカードで非常に安い年会費2万円(年間200万円以上の利用で年会費1万円)

・本家アメックスと違い、インビテーション不要

・個人事業主や設立一年未満の法人でも申請できる

多くのビジネスマンに対して、広く受け入れている法人プラチナカードがセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカードです。

JALマイルが効率的にたまるという観点からも、非常にコストパフォーマンスに優れた法人カードだといえます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード
対象  個人事業主・法人
券面
年会費 20,000円(税別)
追加カード 3,000円(税別:4枚まで追加可能)
還元率  1.125%(JALマイルの場合)
ETCカード年会費 無料
ETCカード枚数制限 5枚
限度額 個別設定
国際ブランド
支払い方法 1回払い、2回払い、ボーナス一括払い、ボーナス2回払い、リボ払い
キャッシング 可能
海外旅行傷害保険 1億円(自動付帯)
国内旅行傷害保険 5,000万円(自動付帯)

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